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経営者のみなさま、こんなお悩みはありませんか?

  • 結局、経営者である自分が全てやっている
  • 現場で自身のやり方の踏襲による指導が横行している
  • 社員の配置が適正か分からない
  • 社内の〇〇さんみたいな人を採用したい
  • 短期間で辞めない・やる気のある社員が欲しい
  • 求職者に応じた口説き文句を知りたい

このような経営者のお悩みの原因を特定し、
事業成果に結び付く最適な組織設計を一緒に創り上げます。

WORKS

ヒトミルでできること

ヒトミルの”納品物”は、コンサルの分厚い報告書でも、根拠不明なまま強制力を煽るような会議手法の導入でもありません。

5分後から、「誰と・何を・どのように」仕事を進めるといいのか?現場の人の組み合わせや、声掛けが変わっていること――これらが納品物です。

ヒトが見えれば採用厳選・適正配置・育成が可能になります。

その結果…

  • 無理なく成果を出す社員が定着
  • 組織構成員の理解が進み、感情論に振り回されなくなる
  • 組織を変革するための具体的な行動が可能になる
  • リーダー層の行動変容のきっかけになる
  • 効果的な人材配置が可能になる

MESSAGE

代表メッセージ

おのみず株式会社 代表取締役社長勅使川原 真衣
MAI TESHIGAWARA

「自己を活かしきるとは何か?」を研究、自己変革を支援

人は「性格行動特性」の違いによって、”それぞれの解釈”というメガネをかけて物事を見ています。それは正に視力のような普遍的な個体差ですが、正しい・正しくない、良い・悪いといった価値観があって当たり前の違いを、覆い隠します。
そして、誰しも何らかの力を発揮したいという”衝動”があるはずが、結果としてその”衝動”さえ見失わせてしまいます。

ヒトミルアドバイザー 山口周氏も著書『ビジネスの未来――エコノミーにヒューマニティを取り戻す』で申す
通り、幸福感受性に根ざして物事を選択することができれば、自らの幸福に貢献しない仕事や活動は目の前から消えていくことになります。
しかし、幸福感受性を著しく摩耗させてきた現代においては、自分自身の幸福、つまりは”衝動”がピンボケしてしまい、うまく見極めることができません。その見失ってしまった”衝動”を見極めるために、ヒトミルは存在します。

かねてから、弊社では個人の解釈の癖を診断し、ファクトを与えることに注力してきました。
なぜなら、ビジネスにおいても、プライベートにおいても、人間が合目的に建設的に支え合うには、頭の中を事実に基づいて、良し悪しなく知ることが必要だからです。

ヒトミルでは、解釈の癖とともに、その人を揺り動かす衝動は人によって異なると考えています(この主張は前出の山口氏の論旨とは異なった見解になりますが)。
実際には様々な性格因子が織りなす結果に基づいて分析すべきですが、分かりやすさからソーシャルスタイル理論を用いて例を挙げるのであれば、以下の分類になるでしょう。

・ドライバー:自らの成果に繋がる行動をしたい
・アナリティカル:客観視して理論的な判断をしていたい
・エクスプレッシブ:直感的な情動に従っていたい
・エミアブル:その場の雰囲気に合わせていたい
※衝動=目的を意識せず、ただ何らかの行動をしようとする心の動き。

つまり「報酬そのものは魅力的だけど、仕事の内実は空虚で本人自身も意味や意義を感じられていない仕事」(前書では「クソ仕事」と称されています)を辞めるといった行動(=直感的な情動)が「衝動に根ざした活動」になるかどうかは、個人差があるということです。

ヒトミルでは自分自身を見極めるために必要なメガネの度数を明らかにし、個々人の衝動を理解した上で、発展的には相手への想像力を働かせるためのファクトを粛々と提供します。
そして、誰と何をどのように進めたいのか、具体的な示唆を対話的に生み出し続けることで、皆様の「もっとこうありたい」をお手伝いしていきます。

COMMENT

ヒトミルアドバイザーからの推薦コメント

結果を出すのは「頑張る人」よりも「凝る人」。
勅使川原さんは昔っから「人と組織」にこだわってましたね。

独立研究者・著作家・パブリックスピーカー 山口 周

1970年東京生まれ。独立研究者・著作家・パブリックスピーカー。World Economic Forum Global Future Council メンバー。電通、BCG等で経営戦略策定、組織開発に従事。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修了。


「ヒトミル」は、人の特性と活躍可能性を測定する高精度アセスメントと、その結果から何が言えるのか、どういう「打ち手」が有効なのかをHRのプロが読み解くことの2つが統合されたサービスです。

大中小規模企業へ幅広く長年HRコンサルティングをされてきた勅使川原さんの「読み解き」は、小難しいことを横文字で語りたがる人たちとは一線を画し、地に足の着いた確実性の高い打ち手に繋がると、お客様ファンが絶えません。

もちろん、本アセスメント開発者である私からも一押しです。

株式会社レイル 代表取締役社長 須古勝志

株式会社レイル(会社ホームページ) 代表取締役社長
1961 年生まれ。1992 年レイルを創業。テスト理論、心理統計学、CBT(ComputerBased Testing)やe-Learning 開発、各種検定試験の設計に精通。また、人事系組織分析コンサル等の経験も豊富。「人と組織の適合性」を数値化するアセスメントツール「MARCO POLO」設計者。個人と企業との適切なマッチングをすることで、企業業績アップの手助けをしている。コンサル先・関与先は多数。

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